乱視カラコン通販

最新!乱視用カラコン人気ランキング!(更新日:2014年6月)

絶大な人気でNO1!ヴィーナスアイズトーリック

 

安全性・種類・デザイン・乱視用カラコンではいうことなしのブランド!

 

ヴィーナスアイズトーリックは1枚1枚、専門の技師が高度な医療技術でレンズ製造から品質チェックまで丹念に行っているとういことで国内で購入できる乱視カラコンでは安全性ではスバ抜けて安心できるといっても良いでしょう。

 

しかも購入後10日以内なら装着後でも返品可能というのはヴィーナスアイズのみの対応なので、そこも安心できるブランドのひとつに上げられます。

 

当然、安全性だけでなくレンズ種類・カラバリも乱視カラコンの中でも非常に豊富でデザインや独自の技術でレンズの付け心地も抜群と多くの利用者に評価を得ているようです。

 

ひとつだけデミリットは価格です。これだけの安全設備と管理体制から考えると仕方のない価格帯ですが、多くの方に安心して利用できるカラコンということを考えると、もう少しだけ価格を安く提供してほしいと思います。

 

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ナチュラルを極めた自然カラコン!ナチュラルリング

【乱視カラコン特選なび】乱視用カラーコンタクト人気ランキング

乱視用のナチュラルカラコンとしてバンビーナから新発売されたナチュラルリングが人気上昇中!

 

ナチュラルタイプのカラコンで乱視用は今までヴィーナスアイズしか販売してなかったため、価格的にこちらのナチュラルリングの人気が上がってきているようです。

 

レンズのデザイン・質・カラーバリエーションなども豊富で非常に魅力的なレンズではありますがヴィーナスアイズと比較すると、やはり安全性の部分ではやはり国内製のものには劣るかもしれません。

 

ただ1年使用という点のコスパの良さベースカーブも4種類から選択できる細かな対応の点で、優れている点もあるので、デザインとコスパと相談して選択すると良いかと思います。

 

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あのモデルのようなハーフ顔に!ドロップトーリック

【乱視カラコン特選なび】乱視用カラーコンタクト人気ランキング

ドロップトーリックでモデルのようなハーフ顔に!

 

乱視カラコンの中でも唯一のハーフ顔レンズのドロップトーリック。

 

3色使用して3トーンと細いフチのデザインで、あのモデルのようなナチュラルなハーフ顔が演出できます。

 

特に明るめのヘアスタイルには馴染みがよいので、プライベート時に使用している方が多いようです。

 

お得な1年タイプなので普段使いにはヴィーナスアイズトーリックやナチュラルリングを使用して、オシャレを楽しみたいときに、こちらのドロップトーリックを使用するという使い分けが良いかと思います。

 

レンズは高含水率で付け心地にも特に拘っており、サンドイッチ製法の採用など安全性も安心できるレンズとなっております。

 

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乱視用カラコンと一般のカラコンの違い

乱視カラコンの装着をする場合ですが、いくつか一般のカラコンとは異なる点があげられます。

 

まず、一般のカラコン(近視・遠視)と乱視用カラコンでは、矯正するポイントが変わってくるということです。

 

例えば近視の場合は、遠くが見えるように矯正しますし、乱視の場合はピントを合わせてクリアな視界になるように矯正します。

 

またレンズですが、乱視用のレンズは下の部分に厚みがあります。
これは、瞬きの際に上下のレンズの位置が定まりよく見えるという仕組みです。

 

乱視用のカラコンを購入する際ですが、一般のカラコンとは違い2つのデータが必要となってきます。
乱視に近視等が混じっている場合は加えて、球面度数(SPH)または度数(PRW)のデータが必要となります。

 

ここでいうデータとは?

 

乱視度数(CLY)

どのくらいのボヤけ等があるか?こちらをなるべくクリアにするために補う度数です。

 

-0.75など数値が小さいほど、軽度の乱視となります。

 

乱視とは誰にでも多からずあり、軽度の乱視であれば、矯正の必要はないと判断されます。

 

乱視軸(AXIS)

乱視度数と併せて表記され、乱視矯正の必要がある場合に記載されます。

 

乱視には角度があり、軸角度(Axis)として表しています。

 

乱視軸(0度から180度)は、乱視の分類にもなります。

 

例えば乱視軸が0度〜30度、150度〜180度の場合は、直乱視となります。
また、30度〜60度、120度〜150度の場合、斜乱視となります。
最後に、60度〜120度の位置にある場合は、倒乱視に分類されるのです。

 

この三つは、正乱視に分類されます。

 

球面度数(SPH)

通常の度数を指します。度数(PWR)と表記されることもあります。

 

数値の前に「−」「凹」がついている場合は近視であり、「+」「凸」の場合は、遠視であり老眼であります。
数値が大きい程、度が強くなります。

 

以上が乱視用カラコンを購入する際に必ず必要となるデータでしたが、これらは乱視の症状をクリアにするためにも、眼科で処方された正しい数値でなければなりません。

 

最後にレンズの価格ですが、乱視用カラコンは一般のカラコンとは違い、一枚一枚が特注となりますので高めになってきます。
両目で10,000円以上が相場となっています。

 

また、通販などで頼む場合は一般のカラコンとは違い、到着まで約1ヶ月前後かかる場合もあります。

 

【乱視カラコン特選なび】乱視用カラーコンタクト人気ランキング

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